【週末イベント×ワーケーション】狩猟体験を120%味わい尽くす!「ハンターバンク豊岡」のおすすめ滞在スタイル
お車で都心からアクアライン経由で約90分。千葉県富津市の山あいにある秘密基地「ちんたら村」を拠点に、初心者から本物のわな猟を学べる「ハンターバンク豊岡」。
「イベントの前後も豊岡に滞在できたら・・・」
会員さんのそんなアイデアから、ちんたら村の母屋(古民家)を仕事をしながらゆっくり過ごせる場所にする計画がスタートしました。会員さんたちとちんたら村の村長で一緒に改装し、仕事にも使え、夜もそのまま過ごせる場所になりました。
母屋の改装が終わり、この豊岡のフィールドを最も濃密に楽しむ方法も進化し、「週末イベントに合わせたワーケーション滞在」をオススメすることができるようになりました。
週末に開催される解体体験やジビエBBQなどのイベント前後に母屋のコワーキングスペース(1日4,000円・要予約)を利用することで、移動の負担を減らしながら、観光でも日帰り体験でも味わえない「本物の猟師の日常」にどっぷり浸ることができます。
なぜ「週末イベント×ワーケーション」が最適なのか?
アクアラインの週末大渋滞を完全回避
土曜朝の下り渋滞や、日曜夕方の上り渋滞。週末の往復移動だけで体力を消耗してしまうのはもったいないもの。金曜の前泊や日曜の後泊を組み込むことで、混雑のない快適な時間帯に移動し、現地で集中してリモートワークに取り組めます。
イベントの「点」が、里山暮らしの「線」に変わる
単にイベントに参加して帰るだけでなく、前後の朝夕に行われるリアルなわなの見回りやトレイルカメラの分析はもちろん、急にかかった獲物の止め刺しや解体の現場に立ち会えるチャンスも広がります
仕事の集中と、非日常のリフレッシュが両立
母屋にはWi-Fiと電源を完備。鳥の声や沢の音を聞きながらPC作業を進め、息抜きに滑床の一枚岩の清流へ。頭をしっかり使ったあとに迎える週末イベントは、格別の充実感があります。
おすすめの組み合わせパターン💡
1.金曜「前乗りワーケーション」× 土曜「ハンターバンクイベント」
金曜の夕方からちんたら村に入り、母屋でのんびり、夜はわな猟仲間とお酒を酌み交わし交流を深めるもよし。土曜朝のイベントへ万全の状態で参加するスタイルです。
2.土曜や日曜の「解体体験・ジビエBBQ」× 「後の祭りワーケーション」
解体体験やジビエBBQといったイベントを終えた後、そのまま母屋に滞在。夜は仲間とジビエ料理や地酒を囲んで語り明かし、次の日は静まり返った森の中でゆったりと仕事をこなしてから帰宅する贅沢な延泊プランです
⭐️プラン概要・利用案内
利用料金:1回 4,000円(12時~翌日12時まで最大24時間の利用が可能、夜帰宅しても料金は変わりません。)
※コワーキング環境利用 各日定員4名(要予約) ワーク環境:Wi-Fi有り、生活設備:簡易キッチン、シャワー
「週末のイベント参加」をきっかけに、平日数日間のワークスペースを山へと移してみる。
それだけで、仕事の生産性も、狩猟という未知の世界への解像度も一気に跳ね上がります。
ハンターバンク豊岡に入会してイベント参加予定の方は、ぜひ「前乗り・後の祭りワーケーション」を活用してみてください!
豊岡でできる狩猟体験、ハンターバンク豊岡に興味を持った方は、まずはオンライン説明会に、ぜひ参加してみてください。